まずは資料請求

やってはいけないリノベーションって?

「今の賃貸のニーズがわからない。。」そんなお悩みありませんか?

リフォームにお金をかけたのに決まらない・・賃貸物件の案内や、申し込みがないと不安になってしまいますよね。
そこで、今どういったお部屋が選ばれているのかを解説したいと思います。
まずは一般的なリフォームの仕上がり等々と比べていきたいと思います。

真っ赤な壁、コンクリ打ちっぱなし風なフェイクな質感。”その差別化、危険かも?”

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リフォーム業者さんと年密な打ち合わせをしていると何が正解かわからなくなってくることありませんか?
そんな時に陥りやすいのが、”差別化”という言葉の取り違い。
画像の様な派手な空間にしたり、コンクリート調のアクセントクロスを入れたりと試行錯誤して差別化をしているお部屋は多いです。
しかし、個性的なお部屋を選ぶ人というのは限られています。
賃貸住宅は多くの人に選ばれ続け、長く住んでもらう必要があります。
好き嫌いがはっきりと分かれる内装は、入居者の幅を狭めてしまうために空室が長引いてしまいかねないのです。

駅近、好立地であればすぐに決まるノーマルタイプのお部屋

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このような内装は万人受けします。しかし、このようなお部屋はたくさんあります。その中で稼働率が良いのは、メジャーな駅で駅からの距離も5分から10分と近い、立地が良いお部屋に限ります。主に法人契約等々で転勤の入居者さんが入る事の多いお部屋です。
もともとこういったテイストのお部屋で空室となり、原状回復時に差別化要素として真っ赤なアクセントクロスを入れてしまう、チェッカーフラッグの床にしてしまう、というのも珍しくありません。

築古物件のおすすめのテイストはナチュラル+ワンポイント

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築古アパート、マンションを”デザイナーズ仕様”にしても、完成度の高いものは費用感が合わず、仕上がりは、”なんとなくデザイナーズ仕上げ”になってしまいます。
また、外装も雰囲気が合っていたら良いのですが、あまりにかけ離れているとミスマッチに感じてしまいますね。
ナチュラルなリフォーム+ワンポイントで設備を交換しなくても家賃があげられることをご提案しています。

お申し込み・お問い合わせはグッドルームまで

お部屋探しサイトのgoodroomで入居者目線で物件をご紹介し、絶えず入居者様の声を施工に反映させるようにしています。
入居が決まる、今のニーズに沿ったご提案を心がけています。
空室対策にお悩みの方はグッドルームに一度ご相談ください。

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